blender ショートカットキー一覧

blender ショートカットキー一覧

 

blender でよく使うショートカットキーをまとめてみました

 

確認環境:

blender version 2.78

 

マウスホイール押しながら + マウス移動:視点の回転

マウスホイール押しながら + Shift + マウス移動:視点の並行移動

マウスホイール押しながら+ Ctrl + マウス移動:視点のズームイン、ズームアウト

マウスホイール回転:視点のズームイン、ズームアウト

 

テンキー 5:透視投影、遠近法(Perspective)と正射投影、平行投影(Orthographic)の切り替え

テンキー 1:視点を真横 X-Z軸

テンキー 3:視点を真横 Y-Z軸

テンキー 7:視点を真上 X-Y軸

テンキー 6:視点を15度 右回転 時計回り

テンキー 4:視点を15度 左回転 反時計回り

テンキー 8:視点を15度 下回転

テンキー 2:視点を15度 上回転

 

オブジェクト選択 + G:オブジェクトの移動

オブジェクト選択 + R:オブジェクトの回転

オブジェクト選択 + S:オブジェクトの拡大/縮小

オブジェクト選択 + G + Ctrl:グリッド単位でオブジェクトの移動

オブジェクト選択 + R + Ctrl:5度単位でオブジェクトの回転

オブジェクト選択 + S + Ctrl:グリッドの1/10単位でオブジェクトの拡大/縮小

オブジェクト選択 + G + (X or Y or Z):(X or Y or Z)軸に添ってオブジェクトの移動

オブジェクト選択 + R + (X or Y or Z):(X or Y or Z)軸に添ってオブジェクトの回転

オブジェクト選択 + S + (X or Y or Z):(X or Y or Z)軸に添ってオブジェクトの拡大/縮小

オブジェクト選択 + G + Shift +(X or Y or Z):(X or Y or Z)軸以外にオブジェクトの移動

オブジェクト選択 + R + Shift + (X or Y or Z):(X or Y or Z)軸以外にオブジェクトの回転

オブジェクト選択 + S +  Shift +(X or Y or Z):(X or Y or Z)軸以外にオブジェクトの拡大/縮小

 

Ctrl + R:ループ細分化

Ctrl + R + (数字):(数字の数)にループ細分化

 

Ctrl + Z:操作のキャンセル

Tab:オブジェクトモード/エディットモードの切り替え

オブジェクト選択 + (X or Delete):オブジェクトの削除

Shift + A:メッシュの追加

N:パネルの表示/非表示切り替え

Z:WireFrame/Solidの切り替え

 

Shift + D:オブジェクトのコピー

 

グリッドの設定変更

N:パネル表示 → Display の Lines、Scales をいじる

 

単位の変更

Properties で Sceneを選択 → Units で Meters を選択

N:パネル表示 → Transform の Dimensions で単位が変わっていることを確認

 

Xcode デバッグ系ショートカットキー

 

確認環境:Xcode 7.2

 

Run:Command + R

Stop:Command + 「 . 」

ステップオーバー:F6

ブレイクポイントの箇所から1行ずつステップ実行。

コールしている関数の中には入らない。

ステップイン:F7

ブレイクポイントの箇所から1行ずつステップ実行。

コールしている関数の中に入る。

ステップオーバー:F8

今いる関数の中から抜けて、呼び出し元に戻る。

Continue/Pause:Control + Command + Y

ブレイクポイント非アクティブ/アクティブ:Command + Y

ブレイクポイント追加/削除:Command + 「¥」

カーソルで選択した行に追加される。ステップ実行中の箇所ではない。

ビルド:Command + B

クリア:Shift + Command + K

コメントアウト/コメントイン:Command + 「 / 」


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ファンクションキーはデフォルトだと、「fn」キーを押しながら「F6」とかを押さないといけない設定になっているので、うっとうしいので、システム環境設定で「Fn」キーを押さなくてもいいように変更しておくとさらに便利です。

 

Macのメニューから「システム環境設定」->「キーボード」を選択。


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「F1、F2などの全てのキーを・・・」にチェックを入れる。


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あと、スタックトレースでは、ブレイクポイントの箇所にいたるまで、どんな順番で関数がコールされたかが確認できます。

スタックトレースの上ほど、直近のコールで、下にいくほど古いコールになります。

 

1.ナビゲーターエリアからデバッグナビゲーターを選択。

または、デバッグエリアの上端のスレッドの右の箇所をクリック。


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